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紀伊水道横断

悠々手漕ぎ旅のサイトを更新しました。

旅の記録63 紀伊水道横断

海峡横断の厳しさを痛感したツーリングでした。

Pic_20080418

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コメント

海峡横断のレポート読ませていただきました。しかし凄いものですね。海流に北風、延々と漕ぎ続ける体力、根性・・・・。いつか行ってみたいが、まだまだ僕ではというところですね。小豆島に渡った時で、精々16km程度が一番の陸地間距離でしたが、流れもゆるいし、べた凪だし、どうという事も無かったですね。30kmかいつか行ってみたいものです。

てっさん様
いえいえ、16km漕げる人なら、十分だと思います。実際私も、連続で漕いだ経験はそれ以下しかなかったですし。ぜひ、一度はやってみてください。瀬戸内海なら、流された時にもルートが変えられるので、お勧めです。

強者がいると聞いてきました(笑)。
壮絶なレポート、拝見しました。
すごいなぁ。やるなぁ。
私は島渡りは好きですが、海峡横断となると尻込みです。

同行されたSさんは多分(こんなチャレンジするのは)私も知ってるSさんだと思いますが、あの人は鉄人です。
要注意です(笑)。

強者って誰? 西伊豆の強風下で、先頭を行ってしまったオータガキさんを思い出してましたよ!
漕ぎ出し前のブリーフィングで杉本さん、「僕が先導して後から付いて来るだけではつまらないので、順番に先頭を変わって下さい」。今思えば、これはSさんへの牽制だったと思われますが、そんな隙は全然与えてもらえませんでした(笑)

レポート拝見しました!
既に何だか懐かしいですねぇ。

思い起こせば、めっちゃ寒いし(ウェアリングの失敗)、お尻は痛いし、「とにかく早く上陸したかった」というのが自分の真相です。。。


追記>
オータガキさんの推測はたぶん正解です。鉄人?ではありませんけど。。。

私の場合、お尻周りは唯一問題が少なかった部分です。シート改善の効果はかなりありますよ。あの日あのまま流れに任せて、日和佐まで漕いでも良かったのになぁと、本気で思ってたぐらいですから。(←言い訳っぽいですが)
またそのうち、写真に撮って、HPで紹介させてもらいます。

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